いばら姫

いばら姫はチャイコフスキーのバレエ演目ですが、

妖精とかおとぎ話の人たちとか出てくるので、

チャイコフスキーの中でも楽しい演目だと思います。

 

舞台も最初から最後まで華やかでうっとりします。

 

下のバラは今までにない花芯のとり方で、

バラの魅力が深まりました。